こんにちは、ゆうと言います。
ここでは、タバスコを使ったオナニーについて説明してます。
この記事は、こういう男性向けに書いています。
タバスコオナニーって、どれぐらい強烈?
他にも刺激的なオナニーってある?
やるとしたら、どうやれば良い?
- 小3でオナニーに目覚めて、30種類以上のオナニーを体験
- 食品オナニー・催眠音声・ASMR音声・VR動画・18禁フィギュア・アダルトチャットなど、特殊なオナネタも体験済み
タバスコオナニーをすると激痛が長時間続く
タバスコオナニーは、数ある食品オナニーの中でもトップクラスに過激です。
さすがに、これは試す気になりません。
ただX(旧Twitter)では、実際に試した人もいました。
この人は、成人したタイミングでタバスコオナニーを試したようです。
激痛×長時間というのは、控えめにいっても地獄ですね。
他にも、タバスコの威力について書かれているツイートがありました。
この2人は、タバスコを直接ペニスに塗ったわけではありません。
それなのに、激痛だったようですね。
食べ物というより、危険物です。
普通の食品オナニーをしたいなら、他にいくらでもあります。
別の記事を参考にしてください。
スリル・刺激を感じたいなら、フリスク・ミンティアを使いましょう。
フリスク・ミンティアも、かなり刺激があります。
とはいえタバスコと比べると、まだ安全です。
タバスコオナニーのヤバさを想像する実験方法
タバスコオナニーのヤバさが伝わったなら、やりたいとは思わないはず。
そういう方は、ぜひ他の食品オナニーを試してみてください。
でも、もし
それでも俺はタバスコオナニーをしたい!
という人がいるなら、まずは実験しましょう。
まだペニスにタバスコを塗らないでください。
実験の手順は、以下の通りです。
- タバスコをワキに塗り、しばらく痛みに耐える
- タバスコの痛みを数値化する
- その数値を12倍する
これだけだと、訳が分からないと思います。
順番に説明します。
1.タバスコをワキに塗り、しばらく痛みに耐える
まずはタバスコを用意しましょう。
そして少しだけ指に取って、ワキに塗ります。
ここで、5分ほど耐えます。
耐えきったら、タバスコを洗い流しましょう。
もし途中で耐えられなくなったら、すぐに洗い流してください。
2.ワキの痛みを数値化する
次に、タバスコによる「ワキの痛み」を数値化します。
この時は、まず「人生最大の痛み」を思い出しましょう。
事故とか骨折とか、何でも良いです。
そしてその痛みを「100」だとします。
その痛みと比べながら、タバスコの痛みを数値化しましょう。
例えば私だったら「15」ぐらいでした。
3.その数値を12倍する
次は、「ワキの痛み」の数値を12倍します。
これが、「タバスコオナニーをした時に感じる痛み」の目安です。
私の場合は、15×12で「180」となりました。
つまり、「人生最大の痛みよりも、1.8倍も痛い」ということになります。
なぜ12倍するのか。
理由は「ペニスは、ワキよりも12倍ぐらい敏感だから」です。
12倍っていう根拠はなに?
これは簡単にいうと、「トウガラシの成分を12倍も吸収するから」です。
トウガラシの辛味成分を吸収すればするほど、痛みも増します。
そしてペニスは、ワキの12倍も吸収します。
一応、詳しい説明も載せておきます。
気になる方だけどうぞ。
なぜ、12倍するとタバスコオナニーの痛みになるのか
タバスコオナニーで感じる痛みは、ワキの痛み×12ぐらいです。
理由を一言で言うと「ワキと比べると、ペニスは12倍ぐらい敏感だから」です。
少し複雑になるので、ポイントを先にまとめておきます。
- タバスコには、辛味成分のカプサイシンが含まれている
- 塗ると肌が痛くなるのは、カプサイシンを吸収するから
- 吸収すればするほど、痛みも強くなる
- 人間の皮膚は、場所によって吸収率が全然違う
- ワキとペニスを比べると、ペニスは12倍ほど吸収率が高い
- だから「ワキの痛み×12=タバスコオナニーの痛み」になる
ざっくりまとめると、こんな感じです。
では、順番に説明していきます。
タバスコが辛いのは、トウガラシに含まれるカプサイシンのせいです。
この成分を吸収するので、トウガラシを食べると辛味・痛みを感じます。
成分を吸収すればするほど、痛みも増します。
そして、人間の皮膚は場所によって吸収率が全然違います。
手の甲→腕→背中→ワキ→ほっぺた→口という順で、吸収率が高くなります。
なので、トウガラシ1本を手で持つより、口で食べた方が痛みは強いです。
これは、口の方が吸収率が高いからです。
じゃあ、実際の吸収率はどのぐらい違うのか。
基準になるのは、腕です。
腕の吸収率を「1」とすると、他の場所はこれぐらいです。
| 部位 | 吸収率 |
|---|---|
| 背中 | 約1.7倍 |
| ワキ・頭皮 | 約3.5倍 |
| ほっぺた | 約13.0倍 |
| 口の中 | 約10~20倍 |
| 陰部 | 約42.0倍 |
これを見ると分かりますが、陰部の吸収率は圧倒的に高いです。
そして実験では、ワキの痛みを数値化してもらいました。
なので、ワキの吸収率を見てみましょう。
ワキは、吸収率が約3.5倍です。
そして、陰部の吸収率は約42.0倍。
つまり吸収率は12倍も違います。
それだけカプサイシンを多く吸収してしまいます。
なので「タバスコオナニーの痛み」は「ワキの痛み×12倍」と同じぐらいになります。
あくまでも目安ですが、大体合っているはずです。
あと、
タバスコオナニーってめっちゃ痛いよ!
と言われるよりも、
ワキの痛みより10倍以上痛いよ!
と言われた方が、想像はしやすいんじゃないかと思います。
「さすがにタバスコオナニーはヤバそう」と感じた方は、別のオナニーをしましょう。
刺激を求めるなら、フリスク・ミンティアオナニーでも十分過ぎるほどです。
タバスコオナニーのやり方
それでもタバスコオナニーをしたい方のために、方法を紹介します。
ただ「タバスコオナニー」とはいえ、オナニーはまず出来ません。
痛すぎてオナニーをしている場合じゃないはずです。
タバスコオナニーの方法は、とても簡単です。
- たっぷりの油(サラダ油・オリーブオイルなど)を準備しておく
- タバスコをコップ・皿などに少量出す
- 好きなだけ水で薄める
- タバスコ水を指に取って、ペニスに塗る
- 1~2分待って、痛みが来るのを待つ
- 耐えられなくなったら、中止する
- 痛い所に油を塗る
- 痛みが治まってきたら、油を洗い流す
終わったら、痛いところに油を塗りましょう。
タバスコの主原料はトウガラシで、トウガラシの辛さはカプサイシンです。
そして、カプサイシンは油に溶けます。
たっぷり油を使えば、少しは洗い流せます。
タバスコオナニーをする前に、油を用意しておきましょう。
油の代わりに、牛乳を使うのもアリです。
牛乳に含まれる「カゼイン」がカプサイシンと結びつくので、痛みがマシになるらしいです。
タバスコオナニーの注意点4つ
タバスコオナニーの注意点は、いくつもあります。
- タバスコはしっかり水で薄める
- 尿道付近には絶対にタバスコをかけない
- すぐにシャワーを浴びない
- 痛みが治まらない場合は、病院へ行く
1.タバスコはしっかり水で薄める
ペニスに塗る前に、タバスコはしっかり薄めましょう。
恐らく50倍に薄めても、ペニスへの痛みは十分大きいです。
でも、原液よりはずっとマシです。
原液のままペニスに塗るのは、自○行為です。
2.尿道付近には絶対にタバスコをかけない
ペニスにタバスコを塗るだけでも、とんでもなくヤバいです。
その痛みは「人生最大の痛み」を軽く越えてくる可能性があります。
でも、さらにヤバいのは尿道です。
尿道口にタバスコが触れると、もう悲惨です。
病院直行レベルです。
タバスコでオナニーしてたら、尿道に入りました・・・
なんて、医者の前ではとても言えません。
しかも当分の間、オシッコは痛くて出来ないでしょう。
これもかなり地獄ですね。
タバスコオナニーをするなら、尿道付近だけは死守しましょう。
3.すぐにシャワーを浴びない
タバスコオナニーをすると強烈な熱さを感じるはず。
なので、シャワーを浴びたくなると思います。
でも、シャワーを浴びると逆効果です。
トウガラシの辛味成分である「カプサイシン」は、水に溶けません。
シャワーを浴びても、痛い場所が増えるだけです。
「辛いものを食べている時に水を飲むのはNG」というのと同じです。
熱く感じるところを、氷水の入ったビニール袋で冷やすのはアリです。
でもシャワーを浴びる前に、まず油をたっぷり塗りましょう。
4.痛みが治まらない場合は、病院へ行く
オナニー後にタバスコを拭き取って、たっぷり油を塗って、冷やして。
それでも全く痛みが治まらない場合は、病院へ行きましょう。
尿道にタバスコが入っていなければ、皮膚科でいいはずです。
まとめ
タバスコオナニーは、狂気のオナニーです。
軽く「人生最大の痛み」を越えてくる可能性が高いです。
オナニーに刺激を求めるなら、フリスク・ミンティアオナニーをしましょう。
これも100%安全なオナニーではないですが、タバスコよりはずっと良いです。
それでもタバスコオナニーに挑戦するなら、事前準備をしっかりしましょう。
油・牛乳を準備して、病院行きの覚悟を持ってください。