こんにちは、ゆうと言います。
ここでは、カップ麺を使ったオナニーについて説明してます。
この記事は、こういう男性向けに書いています。
カップラーメンを使ったオナニーって、本当に気持ちいい?
実際にやるなら、どうしたら良い?
- 小3でオナニーに目覚めて、30種類以上のオナニーを体験
- 食品オナニー・催眠音声・ASMR音声・VR動画・18禁フィギュア・アダルトチャットなど、特殊なオナネタも体験済み
カップラーメンオナニーはおすすめ出来ない理由4つ
まず結論から。
カップラーメンオナニーは、おすすめしません。
他の食品オナニーをする方が良いです。
理由はこの4つです。
- カップラーメンオナニーの準備には30分以上かかる
- ペニスに絡みつく感覚がほぼない
- 締め付け感が全くない
- 容器にペニスが入りきらない
結果的に、 これでイクことは難しいです。
思い出にはなるかもしれませんが、 それだけです。
理由1.カップ麺オナニーの準備には30分以上かかる
カップラーメンオナニーの準備には、時間がかかります。
詳しい手順は、以下の通りです。
- 熱湯を沸かす(1~2分)
- 熱湯をカップ麺に入れて待つ(20~30分)
- ペニスを突っ込む穴を開ける(2~3分)
- ラーメンが冷めるのを待つ(5分)
合計すると、大体30~40分ほどです。
オナニーの準備をするだけで、 これだけかかります。
普通は、カップ麺なんて3分で作れます。
でもオナニーする時は、ブヨブヨになるまで麺をふやかす必要があります。
なので、熱湯を入れてから20分は放置しないといけません。
理由2.ペニスに絡みつく感覚がほぼない
カップ麺オナニーって、麺がペニスに絡みつく感覚が楽しめるんでしょ?
と思っている人も多いと思います。
私も思っていました。
女性の名器といわれる「ミミズ千匹」というやつでしょうか。
でも実際には、ほとんど絡みません。
よく考えてみてください。
やることは、 ふやけた麺が入ったカップにペニスを突っ込むだけです。
これだと、 うねうねと絡みつくような感覚はありません。
少しくすぐったく感じるぐらいです。
とてもイクことなんて出来ません。
「ミミズ千匹」を味わいたいなら、こんにゃくオナニーをおすすめします。
糸こんにゃくを使った方法なら、もっと絡みつく感覚が味わえます。
理由3.締め付け感が全くない
カップラーメンオナニーには、締め付け感がありません。
これも、おすすめしない理由です。
でも、女性器・オナホールには締め付け感があります。
女性器は、膣の周りにいくつも筋肉があります。
なので、ペニスを包んでキュッと締め付けてくれます。
オナホールは、ぎゅっと握って締め付けることが出来ます。
このように、女性器やオナホールには「締め付け感を生む仕組み」があります。
でもカップラーメンオナニーは、ふやけた麺が入ったカップにペニスを突っ込むだけです。
これでは、締め付け感がなくて当然です。
締め付け感がないオナニーでは、イクことは難しいでしょう。
理由4.容器にペニスが入りきらない
一番有名なカップラーメンといえば、日清カップヌードルです。
ネット記事でも、これを使ったオナニーが紹介されていました。
でもこの容器には、ペニスが入りきりません。
容器は、高さ10.5cmです。
そして、日本人のペニス平均サイズは勃起時12.9cmだそうです。
つまり、オナニー中に亀頭がゴツゴツと底に当たってしまうという事です。
これでは、集中することは難しいでしょう。
カップラーメンオナニーよりも気持ちいい食品オナニー
これよりも気持ちいいオナニーは、いくらでもあります。
オナホールでもローションでも手でも、カップラーメンオナニーよりはずっと気持ちいいです。
食品オナニーの中だと、この辺りが似ています。
どれも、カップラーメンオナニーより楽しめるはずです。
ミミズ千匹感があるし、締め付け感も調整できます。
それに、準備も5~10分あれば終わります。
興味があれば、チェックしてみてください。
カップラーメンオナニーの手順
これまで書いたとおり、カップラーメンオナニーは時間がかかる上に快感も強くありません。
同じ食品でも、うどん・こんにゃく・パスタオナニーの方がおすすめです。
でも、どうしてもカップラーメンオナニーをしてみたい!
という方のために、これから説明していきます。
手順としては、以下の通りです。
- カップ麺に熱湯を入れ20分~30分待つ
- ペニスを突っ込む穴を開ける
- ラーメンを冷ます
- フタをガムテープで固定する
- ペニスを突っ込む
手順1.熱湯をカップ麺に入れて20分~30分待つ
まずはカップ麺に熱湯を入れます。
この時、フタは半分くらい開けましょう。
そしてそのまま、20分~30分ほど待ちましょう。
麺がふやけてブヨブヨになっていたらOKです。
手順2.ペニスを突っ込む穴を開ける
麺がふやけたら、カップ麺の「上フタ部分」に穴を開けましょう。
ネット記事によっては、「底に穴を開ける」と書かれていました。
でも、これはおすすめ出来ません。
上フタ・底に穴を開けたときの違いをまとめました。
| 穴を開ける位置 | 特徴 |
|---|---|
| 上フタ | ペニスが「底」に当たる ⇒ペニスが何度も当たっても、変形しない ⇒麺はこぼれない |
| 底 | ペニスが「上フタ」に当たる ⇒ペニスが何度も当たると、フタが剥がれる ⇒麺がこぼれる |
底に穴を開けた場合は、反対側は上フタです。
そこにペニスが当たると、上フタを剥がして、中の麺がこぼれます。
でも上フタに穴を開ければ、反対側は底です。
底にペニスが強くあたっても、中の麺がこぼれることはありません。
手順3.ラーメンを冷ます
次は、麺を冷まします。
ただカップ麺に入っている麺は、想像よりも冷めにくいです。
息を吹きかけたり、箸で持ち上げたりして、人肌ぐらいまで冷ましましょう。
上の方は冷めていても、下の方が熱いことがあります。
下の方まで温度をチェックしてください。
手順4.フタをガムテープで固定する
次にフタの周囲をガムテープで固定します。
これは、オナニー中にフタが外れるのを防ぐためです。
必須ではないですが、しておいた方が安心です。
手順5.ペニスを突っ込む
最後は、ペニスを突っ込むだけです。
回転させたり上下させたりして、麺をなんとか絡ませましょう。
カップラーメンオナニーのアレンジ3つ
一般的なカップラーメンオナニーについては、上に書いたとおりです。
でも、アレンジも可能です。
- 麺を手で持ってしごく
- 麺をオナホールに入れてしごく
- まず手でペニスをしごいておく
アレンジ1.麺を手で持ってしごく
このアレンジだと、カップ麺の容器は使いません。
カップ麺を3分ほど茹でたら、お湯を捨てて麺を冷まします。
人肌ぐらいにまで冷めたら、麺を手で持ちます。
あとは、その状態でペニスをしごくだけです。
麺の感触がダイレクトに伝わるし、手を使っているので締め付けることも出来ます。
これが一番、「麺がペニスに絡みつく感覚」が味わえるはずです。
アレンジ2.麺をオナホールに入れてしごく
このアレンジでも、カップ麺の容器は使いません。
20分~30分ほど茹でた麺を、湯切りして人肌ぐらいまで冷まします。
後はオナホールに入れて、ペニスを突っ込みます。
さっきと違って「麺がペニスに絡みつく感覚」は味わいにくいです。
ペニスを突っ込むほど、オナホールの奥に麺が溜まっていくからです。
でもオナホールを使うので、締め付け感はあります。
アレンジ3.まず手でペニスをしごいておく
まず先に、手でしごいておきます。
これで射精感が高まってきたら、普通のカップラーメンオナニーに切り替えて楽しむ方法です。
あとちょっとでイケる・・・!
という状態なら、カップラーメンの刺激でもイケるはずです。
ただ「麺がペニスに絡みつく感覚」も、締め付け感も味わえません。
カップラーメンオナニーの注意点3つ
カップラーメンオナニーの注意点は、この3つです。
- 人肌程度にまで麺をきちんと冷ます
- 粉末・具は入れない
- 異変を感じたらすぐに中止する
注意点1.人肌程度にまで麺をきちんと冷ます
カップラーメンオナニーをする前には、必ず麺の温度をチェックしましょう。
カップ麺の容器は、なるべく熱を逃がさないように設計されています。
つまり、熱湯を入れて20~30分経ってもあまり冷めません。
オナニー前には指を入れてみて、ヌルいと感じるぐらいまで待ちましょう。
注意点2.粉末・具は入れない
スープ用粉末や具は、入れないようにしましょう。
粉末には、 色んな香辛料・化学調味料が使われています。
なので、ペニスには刺激が強いです。
具も、ペニスをキズ付ける可能性があります。
しかも、小さいモノが尿道に入ってしまう可能性もあります。
粉末・具は入れない方が安全です。
注意点3.異変を感じたらすぐに中止する
体質・体調によっては、かゆみ・かぶれ等が出る可能性もあります。
これは、他の食品オナニーにも言えることです。
オナニー中に何らかの異変を感じたら、すぐに中止してペニスをよく洗いましょう。
それでも違和感が続くようなら、皮膚科・泌尿器科の受診をおすすめします。
まとめ
カップラーメンオナニーは、おすすめ出来ません。
理由は、この4つです。
- 時間が30~40分かかる
- 麺がペニスに絡みつく感覚がない
- 締め付け感がない
- ペニスを突っ込むには容器が小さい
なので、他の食品オナニーを試してみてください。
うどん・糸こんにゃく・パスタオナニーなどは、「麺を使っている」という点で似ています。
カップラーメンオナニーよりも楽しめるはずです。
どうしてもカップラーメンオナニーがしたい場合は、粉末・具を入れず、よく冷ましてからやりましょう。
オナホールに麺を入れたり、手で麺を持ってペニスをしごくのもアリです。